2026-08-10|写真について|鳥原 学
平木収さんの話は、当時注目を集めていたジョエル=ピーター・ウィトキンへと続いた。この作家のエキセントリックさを […]
2026-08-07|写真について|鳥原 学
写真評論家の平木収さんは、ヨーロッパを、ことにフランスを愛した人だった。パリのどこそこのホテルに泊まって、こん […]
2026-08-07|写真について|鳥原 学
フォコンに続いて平木収さんが上げたのはスザンヌ・ラフォン。イメージはどのように意味を生み出すのか、言葉と結びつ […]
2026-07-30||鳥原 学
平木収さんの作家論は、ベルナール・フォコンへと移る。 平木さんは、以前の勤務先の川崎市市民ミュージアムで199 […]
2026-07-29|写真について|鳥原 学
「写真はどこに行くのか」第4回 ── シンディ・シャーマンについて で、その写真ですけれども、最近じゃあそこで […]
2026-07-20|写真について|鳥原 学
平木さんの講座の3回目。30年前の1994年はWindows95が発売される前年で、インターネット前夜のニュー […]
2026-07-19|写真について|鳥原 学
平木収さん講演録の第2回目。フランスの写真祭の話で、ところどころから話が飛ぶ。じつはそこが平木さんの、話の持っ […]
2026-07-16|写真について|鳥原 学
1994年、写真弘社のギャラリーを担当していた時、写真評論家、キューレータ、評論家をゲストに招いた連続講座を開 […]
2026-07-06|雑記|鳥原 学
生前、お世話になった美術研究者の河崎晃一さんの遺稿が一冊にまとめられ、手元に届いた。ライフワークであった、日本 […]