2026-03-02|日常のこと|鳥原 学
思い立って1年半ぶりの墓参。若くして旅立つことを決めてしまった人。最後に見たのは展覧会場だったが、声をかけそび […]
2026-02-24|写真について|鳥原 学
昨年古本屋で500円で買った、ボーモント・ニューホールの自伝『FOCUS』。しばらく”つんどく”状態だったが、 […]
2026-02-20|写真について|鳥原 学
1号だけ復刊した『アサヒカメラ』が、届きました。市販されるものではなく、全日本写真連盟の創立100周年を記念す […]
2026-02-19|写真について|鳥原 学
写真を二次元と三次元の互換性をもつ「イメージの通貨」として考えてみる。その場合、通貨を保証するのは政府の信頼性 […]
2026-02-11|写真について|鳥原 学
最近考えていることのメモとして 計算される視覚 コンピューティショナル・フォトグラフィとは、コンピュータヴィジ […]
2025-09-18||鳥原 学
アマチュアへの締め付け 1934(昭和9)年3月号に「写壇の権威をあつめて写真の動向を語る」という座談会が収録 […]
2025-01-09|写真について|鳥原 学
「アサヒカメラ時代」来る! 『朝日新聞出版局史』によると、創刊時が7千部台だった「アサヒカメラ」の発行部数は、 […]
2024-11-25|写真について|鳥原 学
■新興写真時代の幕明け 「アサヒカメラ」1930(昭和5)年3月号は「写真の商業化号」である。これは当時の編集 […]
2024-11-25|写真について|鳥原 学
■月例作家たち 写真雑誌にとって、コンテストは新しい才能を発掘する場であり、新しい写真表現や社会の動向を広く啓 […]