2026-06-26|写真について|鳥原 学
昔の写真雑誌を見ていると、どの作家がいつ何を発表したかに目が奪われる。けれど、なかには、作品に応答する評にもま […]
2026-06-23||鳥原 学
この前、知り合いの写真作家の名前を、ある専門職大学のサイトの講師一覧に見つけた。肩書きは「客員准教授」となって […]
2026-06-16|写真について|鳥原 学
「写真には無限を想起させる傾向がある。このことは、写真において重点が置かれているのが、全体ではなく断片を表わす […]
2026-06-13|写真について記憶について雑記|鳥原 学
汐留の広告博物館「アドミュージアム 東京」に写真専門学校の一年生を連れて見学会。 一通り展示物を見ながら、江戸 […]
2026-06-10|写真について|鳥原 学
あるところから現在の報道写真のあり方について、とくにAIとの関連について意見を求められたので、ここにもメモとし […]
2026-06-05|日常のこと|鳥原 学
近所の純喫茶に入り、何気なく置いてある映画のムックを手にして席についた。“品田雄吉が選ぶ映画ベスト10”とかな […]
2026-06-03|写真について|鳥原 学
『ニューヨークタイムズ』で、ニューヨーク近代美術館の写真部門のチーフキュレータに、カリフォルニア・オークランド […]
2026-05-28|写真について雑記|鳥原 学
数年前、Xで「本屋が富裕層向けになったら日本は終わる」という、ある書店の投稿がバズったことがあった。 それに倣 […]
2026-05-26|写真について|鳥原 学
この写真はアンセル・アダムスの名作「ヘルナンデスの月の出」(1941年)をAIで色付けしたもので、AI生成カラ […]