2026-08-25|写真について雑記|鳥原 学
写真学校の卒業生で作家を目指して奮闘中の、大野静香さんとお茶をして、手製のzine『地獄日記2』を買う。 いろ […]
2026-08-22|写真について|鳥原 学
朝日新聞(8/21)の朝刊、オピニオン欄に当方のインタビュー「写真は「事実」を写すか」に出ました デジタル、A […]
2026-08-21|写真について|鳥原 学
『アサヒカメラ』創刊100周年記念号に、本誌の歴史担当で書かせていただきました。 タイトルは「『アサヒカメラ』 […]
2026-08-13|写真について記憶について雑記|鳥原 学
ニューヨークタイムズ紙のアーカイブから、1945年8月9日の記事「原爆の長崎投下、同行隊員が語る」。記者は同紙 […]
2026-08-11|写真について雑記|鳥原 学
7月末、香川県の直島にて、写真家・美術家の下道基行さんが主宰する「瀬戸内『 』資料館」のトークに参加させていた […]
2026-08-10|写真について|鳥原 学
写真評論家平木収さんの講演録「写真はどこに行くのか」の最終回。 最後の質問は“マルチメディア”の将来像。199 […]
2026-08-10|写真について|鳥原 学
平木収さんの話は、当時注目を集めていたジョエル=ピーター・ウィトキンへと続いた。この作家のエキセントリックさを […]
2026-08-07|写真について|鳥原 学
写真評論家の平木収さんは、ヨーロッパを、ことにフランスを愛した人だった。パリのどこそこのホテルに泊まって、こん […]
2026-08-07|写真について|鳥原 学
フォコンに続いて平木収さんが上げたのはスザンヌ・ラフォン。イメージはどのように意味を生み出すのか、言葉と結びつ […]